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薩摩金襴手 新妻守 作陶展

400年の伝統の技と現代の融和。

薩摩藩の御庭焼として約400年前に生み出された「薩摩金襴手」。その伝統を引き継ぐ数少ない継承者の一人であり、分業制の薩摩において轆轤(ろくろ)による造形から絵付けまで一貫して作品作りに携わる唯一の作家です。
 
◼️ 期間:7月15日(水)~21日(火)
◼️ 場所:8階美術ギャラリー
◼️ 作家来場日:7月18日(土)19日(日)
       ※都合により変更になる場合がございます
 

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